荒木香帆さんからの便り 続編 熱の醒めぬうちに打て 🤔🤔🤔 

つい先日、2月27日東京都下多摩地区で小野久先生に見つかっちゃったタチツボスミレの花。つぼみも待ってます。

2件のコメント

私たちは他者からも「日本人」などと境界線を引かれることがありますよね。そんなとき「他者」である自分は彼らとどう向き合うのか、考えてみたいと思いました。
また、後半に関連して、結局は自分次第なんだと感じました。人は一人では生きていないのでまわりの声を聞くことは大切でも、「これはこうすべき」と一般化して語れない部分が多いです。大人サイドも若人サイドも言いたいことは言い合いつつ、自分の道を決めて歩んでいかなくちゃいけないなと思いました。がんばっていきましょう~!

今日の結論は
  『青年よ、勝手に大志を抱け。 老年よ、そんな青年に構う暇があったら、
   勉強せよ行動せよ。』
またへし折れた感じだあ。自分の人生は挫折の連続。数多の挫折がたびたび自分の人生の不連続点になったいる感があったりして自己肯定感はどんどん失せて行く。生きた痕などありゃしない。
  『青年よ、勝手に大志を抱け。 老年よ、そんな青年に構う暇があったら、
   勉強せよ行動せよ。』
だからこういう結論になるんだ。

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